2009年10月06日

MySoundとケロログの権利問題に関する取り組みの違い

 MySoundでは著作権などの問題を含め、公開可能かどうかを審査(確認という用語が使われています)してくれて、いました。
 あくまでも、責任は登録者にあったものの、プロの目で確認されてOKが出たものは、一定の安心がありました。

 ケロログは審査のようなものが、まったく無いように思います。
 公開可能かどうかは、すべて自己責任で判断しなければならないので、常に不安が付きまといます。
posted by わいずふぁくとりい at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 権利問題
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